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2021-09-10

定期ミーティングのときに感じた「聖なる場所」のお話

皆さまこんにちは♪クリスタルボディシステム協会事務局の渡邉です。


先日、クリスタルボディシステム協会の定期ミーティングを行いました。

定期ミーティングのときは、クリスタルボデのティーチャーの西村さんと、事務手続き関連や、今後の活動のことなどを様々な話しをします。

いつもでしたら、5~6時間くらいでミーティングは終わるのですが、先日は間に15分の休憩をはさんで、色々とお話が盛り上がってしまい、約12時間続けて話していました。

ミーティングの最中は、クリスタルボデ・システムの光線が降り注ぐ中行われますが、降りてくる光線はほんとうにジャッジのない感じがします。

このジャッジのない、ありのままを受け入れるようなそんな光線に、魅せられて、私はクリスタルボディ・システムのワークをはじめました。

クリスタルボディ・システムは「すべては愛なんだよ」ということをエネルギーで教えてくれます。

心の底から「すべては愛なんだ」ということが入ってくると、深いところからくる安堵感やワンネスの意識になり、涙が止まらなくなることがあります。

光線を感じて思うのは、「自分の居場所」というのは物理的な人や場所ではないということです。

優しさや愛、安心感も物理的なものではありません。

「自分の居場所」だと思えるのは、感覚のことなのですね。

私も以前は自分の居場所を探していたことがありました。

「自分の居場所」を見つけたとき、それはハートからくる感覚だったのですが、理想とする居場所と自分のエネルギーが同調するときに、どこにいても「聖なる場所」を感じることができます。

それがクリスタルボディ・システムの純粋さ、優しさ、ワンネスや愛の意識でした。

このエネルギーに同調するとき、「ずっとここに居たい」とか「自分の居場所を見つけた」と感じる方って多いんじゃないかなと思います^^

真の愛で繋がっている関係、心から人を愛し、自分が愛されているような感覚がある人間関係って素敵だと思いませんか^^

私はそんな関係が理想ですし、そのような人間関係が広がれば嬉しいなと思っています♪

このクリスタルボディ・システムの意識や感覚が広がれば良いなと思って、協会の活動をさせていただいております^^

最後までお読みいただきありがとうございます♪

どなた様も素敵な一日をお過ごしください。

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