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2020-12-29

【奉仕イベント 報告&感想】冬至の地球へのクリスタルボディ・システムワーク

皆様 こんにちは♪ クリスタルボディシステム協会の西村侑記です。 

今年も残すところわずかになってきましたね。

12月21日(月)の冬至に、 
プラクティショナーの渡邉利咲さんと共に、 
クリスタルボディシステムの光線を使った
地球へのワークをさせて頂きました。 

今年は未知のウィルスが
世界的に影響を及ぼして大変な1年でしたし、 
冬至前あたりは特にエネルギーも重く感じられましたので、
「希望」をテーマにワークをさせて頂きました。 

19:00過ぎ頃の冬至のあたりから
色々エネルギーがシフトして光線が降りてきましたので、
 個人的には、まず冬至のあたりに、
クリスタルボディシステム6のワークを
世界へ向けて少しさせて頂きました。 

その後、21:15過ぎ頃から利咲さんと
色々お打ち合わせをしながら、 
ワークを行います最前のタイミングになるのを待っておりました。

 23:30をまわり、ちょうどプラネタリーアワーの
太陽タイムに突入したあたりから、 
エネルギー降りてき始めましたので、
 0時頃~地球へのワークを開始させて頂きました。

 利咲さんはクリスタルボディ・システムシステム3の光線で、 
西村侑記は、クリスタルボディ6の光線を使って、
私たちの世界や地球に向けてワークをさせて頂きました。

以下は一緒にワークをさせて頂きました、 利咲さんの感想も掲載させて頂きますね。 

☆☆☆☆☆☆☆ 

冬至の日はありがとうございました。 

冬至の夜、エネルギーは重く落ち着かない感じがありました。 

それまでもずっとエネルギーが落ち着かない感じが続いていたように感じております。

 ワークができるようになるまで、しばらく話をしながら外のエネルギーが落ち着くのを待っていました。

 0時頃になると、急にエネルギーが落ち着き静けさが広がってきました。 

そして、すぐにワークに入りました。 ワークを開始する前に、とても大きな光がおりてきました。

 クリスタルボディ・システム6のワンネスの光線で、身体中が満たされていきました。 

私は少し上の次元へと移動し、レベル6の光線を全身に浴びました。 

そしてハイヤーセルフに協力をお願いして、地球にいる私の肉体にも光線をチャネリングしておろしました。

 肉体がキラキラと輝きだし光に満たされていったのを感じました。

肉体から溢れ出た光は部屋を満たし、そこからさらに光は溢れて地域に、日本に、地球全体を覆うように広がっていきました。 

暖かく優しい光は宇宙全体との繋がりを思い出させてくれるような感覚があります。 

クリスタルボディ・システム6の光線は無理やりに光が入っていくわけでもなく、静かに浸透していくような優しさがあり、それでいて眩しいくらいに輝いていました。 

地球全体は光に満たされて少しずつ輝いていきました。 ワークが終わったあと、目を開けると部屋が輝いているのがわかりました。

ワントーン明るくなっているのが肉眼ではっきりと認識でき、とても心地よい感じがありました。 ワンネスの意識は自分と他者だけではなく、自分と地球や宇宙との繋がりを真に思い出させてくれます。 

人は宇宙のあらゆる影響を受けているということは、私自身の在り方も宇宙に影響しているというのを感じています。 

これはレベル6の光線によって、身体にしまいこまれていた記憶が引き出されて気づいたことであり、知識としてのワンネスが深いレベルでの知恵へと落としこまれていく感じがあります。

 その知恵に限界はないかのように、また一段、また一段と深く気づきと変容が起きるごとに、言葉では表せないような変化が起こります。 

それは、瞬間の1つ1つを大切にしていくことや、最高善に向けて正しい選択をしていこうという決意と行動のようなもので、この決意はワンネスからきているという感じです。

 クリスタルボディ・システムチームの皆様や、クリエイターの西村さんとともにワークをさせていただきたこと、心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

 ☆☆☆☆☆☆ 

最後までお読み頂きましてありがとうございました♪ 今年一年どうもありがとうございました^^ 

どうぞ素敵な年末年始をお過ごし下さいませ☆ 

光と愛と感謝を込めて☆

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